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いろいろな料理食べたるでー! |
・このページでは、マンハッタンにある色々なレストラン(タイ、シンガポール、ベトナム、スペイン料理など)を紹介しています。 |
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Chao Thai
タイ料理
住所: 85-03 Whitney Avenue
Elmhurst, NY
電話:(718) 424-4999
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:不可(地下) |
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コメント: 場所はクイーンズのエルムハーストにあります。 お手ごろな値段でおいしいタイ料理が食べられます。 店内は小さく、5テーブルくらいしかありません。 店員さんは親切ですよ。 お昼にゆきパパと2人で行ってきたのですが、タイアイスティー×3杯、スープ×1、アパタイザー×1、メイン×1、ライス×1をオーダーして50ドルしませんでした。
調味料ですが、Fish Sauce、かなりピリ辛のソース、レモングラス(?)の味の利いたソースなどがあります。 これをチャーハンや料理にかけるとさらにおいしさ倍増! 是非お試し下さい。 |
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まずは、定番スープのトム・ヤン・クンからスタート。 シンプルな一品。 辛さをどうして欲しいかと聞かれますので、なんとなくビビッてしまって「マイルド」と答えてしまいました。
確かにかなりのマイルドさだったので、調味料で調節。 おかげでちょうどいい辛さのスープになって飲みやすかったです♪ |
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ヤム・ウン・セン(春雨サラダ)。 具はひき肉、ピーナッツ、イカ、紫玉ねぎ、ネギなど。 これには、↑のピリ辛ソースの調味料が合います。 |
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あっさりとした味付けのかにチャーハン(Crabmeat Fried Rice)。 ライムをたっぷりかけて頂きます。 さらにレモングラスの調味料で味を調えました。 |
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カリカリの豚の炒め物(Crispy Pork in Basil Sauce)。 豚をカリカリに揚げたもの、チリ、バジル、玉ねぎなどが入っています。 豚の歯ごたえがなかなかなもので、ついついお箸が伸びてしまいます。 ちょっとピリ辛なので、ご飯がすすみます。
この料理をペロリ。 これだけ昼から食べたら、さすがのゆきママ&パパも夜はご飯を食べられませんでした(笑) |
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Saigon Grill
ベトナム料理
Address: 620 Amsterdam Ave.
On 90th Street
Tel: (212) 875-9072
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:可 |
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コメント:ここのお店はおいしいの一言です。 昔は店内は狭く、外で長い時間待たされた記憶がありますが、新装開店してから店内はとてもきれいで広いお店となりました。 それでもいつも混んでいます。 店員さんはきびきびしていて、料理もびっくりするほどお手頃価格です。 さらに感じもとてもとてもいいので、大好きなお店です。 基本的に何をたのんでもおいしいですよ。
オススメは色々あるのですが、まずスターターとして「生春巻き」。 ミントの香りがとてもよく、食がすすみます。 |
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ゆきママが大好きな「グリーンパパイヤサラダ」。 この上にのっているお肉がとてもおいしい! あっさりとしたグリーンパパイヤとこのお肉の相性は最高! ヤミー! |
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特にお薦めはマリネしたポークグリルの「Xuong Nuong」。 これは最高!の一言。 おいしすぎます。 ヤ、ヤ、ヤミー!!
さらにスープ「Canh Chua」がおいしい! スープの甘酸っぱさと辛さが最高です。 具はきのこやパイナップル、トマト、レモングラス、シーフードが入っています。 |
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Mombar Egyptian Restaurant
住所: 25-22 Steinway St.
Astoria, NY
電話:(718) 726-2356
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:可 |
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コメント: お店の外観はかなり怪しいです。 普通だったらここ大丈夫?と疑問に思うかもしれませんが、友人とトライする事に決めました。 このレストランはアストリアにあります。
というか、この怪しさに惹かれたというべきでしょうか(^_^;
中に入ってみると、主人が数年かけて揃えたというインテリアの数々が雰囲気を盛り上げます。
さて、お料理の方・・・。 出てくるのが凄まじく遅い・・・。 でもこの日はお友達と会話がはずんでいたので、あまり気になりませんでした。 |
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今回頼んだのはダックのグリルと、チキンのクスクス。
遅いなぁ〜とキッチンをよぉく見てみると、なんとシェフはご主人ただ一人!! そりゃ遅いはず(苦笑)。
で、出てきたお料理を見て、ちょっぴりにんまり♪ だって、クスクスもライスもピラミッド型になってるんですもん! 大人でもなんだかうれしくなりますよね♪
お味のほうはどちらも似たかんじでしたね。 クスクスのほうは少々スパイシーでしたが、辛み好きなゆきママにはほとんど感じませんでした。 ダックのグリルはちょっとシットリしすぎでしたね。 もうちょっと皮はパリッとしてもらいたかったです。 少し飽きがくる味付けが多い気がします。
ウェイターはあまり愛想がないですが、主人はとってもいい人で「どうだった?」と人懐っこく聞いてくれました。 普段と違うものを、と思ったときには面白いレストランかもしれません。 |
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Azcur Cuban Cuisine & Cigars
住所:495 Washington Blvd
Jersey City, NJ
電話:(201) 222-0090
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:可 |
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コメント: ハドソンリバーを挟んだお隣の州、ニュージャージー州に遊びに行って来ました。 ニューポートというマンハッタンの対岸地区です。
ここは、キューバ料理のレストラン。 左の写真は前菜の盛り合わせです。 お友達と4人で行ったので、ちょうど良い量でした。 揚げ物が多いですね。 プランテーン(甘くないバナナ)を揚げてつぶしてあったり、コロッケのようなものもありました。
飲み物はやっぱりモヒート! 飲めないママはバージンストロベリーフローズンマルガリータにしました。 |
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チキンのソテーは香ばしい香りでグッド。 後ろの黒い山は豆入りライスです。
ここのお店、外では犬もOK。 店員さんもとってもかんじが良く、楽しいひとときを過ごせました。 |
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Ghenet
エチオピア料理
住所:284 Mulberry St
Prince St.とHouston St.の間
電話:(212) 343-1888
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:可 |
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コメント: 今回は、エチオピア料理を初トライ。 土曜日の夜に予約なしで行ったのですが、かなり混んでいたのでひょっとすると週末は予約したほうがいいのかもしれません。
料理は全て手を使って食べます。 店員さんに頼めば、フォークを持って来てくれます。 まずおしぼりが出てくるので、それで手をきれいにしてから頂きます。
インジェラという酸っぱいクレープのようなものがついてきますので、それをちぎっておかずをつまんで食べます。 この酸っぱさがいい!という人もいれば、苦手な人もいるようです。 |
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今回は数種類の前菜とGhenet Combination(メインディッシュ)を注文しました。
このコンビネーションですが、ビーフ、チキン、豆などの野菜からチョイスされた(勝手に向こうがチョイスしてました)ものと、何種類かのソースがいっしょに大皿にのってきました。
この手づかみの雰囲気が、なんだか非日常的でいいかんじです。 |
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エチオピアのビール「Meta Beer」。 珍しいので早速トライ。 アルコール度は5%。 飲みやすい味なので、ついつい飲みすぎてしまいました。
パ「入っているわけはありませんが、ちょっとハチミツの風味がするビールでした。」 |
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お店は大きくてきれい。ドアマンもいます。 |
Churrascaria Platforma
ブラジル料理
住所:361 West 49th St.
8thと9th Ave.の間
電話:(212) 245-0505
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:可 |
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コメント: シュラスコ専門店です。 シュラスコとは鉄串に刺した様々なお肉を炭火で焼いたブラジル料理です。 味付けは塩! でもこの塩がブラジルの特別にミネラルたっぷりのおいしい塩で、これだけでウマー♪です。 かなりお薦めのブラジル料理です。 いつも多くの人でにぎわっているので要予約。 回転が速いので、食べたらさっと帰る感じです。 がやがやしてるけどちょっぴり大人の雰囲気でいいですよ。 |

お肉!お肉!!お肉ーぅ!!! |
このお店にカップル二人っきりで行くのはあまりおススメできません。 友達と大勢で行って、ワイワイガヤガヤやった方が楽しいと思います。 ここにはメニューはありません。 セット値段はちょっと割高(一人80ドルくらい)ですが、行く価値は十分あります。 基本的にお肉が食べ放題です。
お肉を串に刺したお兄さんが各テーブルを回ってくれます。 |

コースタは裏表で色が違います。食べたい時は緑、いらない時は赤にします。
切ってくれるお肉は右側に写っている小トングで(きってくれている最中につまんであげましょう。 |
いろいろな種類のお肉があるのですが、特にサーロインがオススメ♪ お肉を食べたい時はコースターを「緑色」側にしてテーブルに置いておきます。 お腹がいっぱいのときやしばらく会話に専念したいときは「赤色」側に裏向けておいておくとお肉のお兄さんは素通りしていきます。
頼んだお肉が大きい時は切って欲しい箇所を知らせて、何枚欲しいか伝えます。 そして切リ始めたら、備え付けの小さなトングでお肉の端をつまんであげて自分のお皿に持って行きましょう。
バッフェ形式でサラダ、お寿司、シーフードなどもありますが(上記のセット値段に含まれている)、これを食べ過ぎるとおいしいお肉があまり食べらなくなります。 ゆきファミリーは経験者(笑)。 それで失敗したため、後日もう一回行って来ました。 ここでは、ひたすらお肉です。 |
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Aquamarine
アジア料理
住所:713 2nd Ave
38thと39thの間
電話:(212) 297-1880
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:可 |
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コメント: アジアフュージョンのレストラン。 さっそく食べに行ってきました。 店内はおしゃれで雰囲気があり、バーもあるので多くのアメリカ人でにぎわっていました。 店員さんもとても親切。
料理はお寿司、刺身、寿司ロール、中華、タイなどのフュージョン系です。 今回頼んだのが、鴨の春巻き、サーモンのカルパッチョ、エビとシーバスのチリソースがけ(鉄板焼)。 値段設定はこの地区にしてはかなり高めです。 |
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残念ながら料理はイマイチ。 でも、面白い寿司ロールがいっぱいあります。 サンタクロース・ロール(ツナとカニカマ)、ハワイアン・ロール(パイナップル、サーモン、アボカド)、マンハッタン・ロール(エノキなどのきのこ類、エビの天ぷら、トビコ)など。 お寿司はアメリカで独自に進化しています。 |
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中近東(ハラル)料理の屋台
住所:6 Ave.とSt.53rd St.の南西の角。 |
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コメント: ヒルトンホテルのすぐ近くにある中近東料理の屋台。 いつもお昼時には長蛇の列が出来ています。 チキン、ギロス、ラムなどを選ぶことが出来、付け合せにご飯と野菜が付いてきます。 お肉には酸味と甘みのあるヨーグルト・ソース(ホワイトソース、とお願いします)をかけていただきます。 また、ホットソース(かなり辛い)はお好みで量を調節してくれます。 値段は5ドルで、現金のみ。 この値段でこのボリューム。 B級グルメですが、是非お試しを。 |
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(注)胃腸の弱い方は「あたる」可能性がありますのでお気をつけ下さい。鉄の胃を持つママはあたったことはありませんが、パパはあたりやすいので夏は避けています。 |
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Smorgas Chef
スカンジナビア料理
住所:924 2nd Avenue
49th St.の角
電話:(212) 486-1411
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:不可 |
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コメント: 最近パパとママがはまっているのが、週末のゆきと散歩中のランチやブランチ。 近所のパティオがあるレストランめぐりをしています。ゆきを連れて何時間も散歩するので、途中でお腹がペコペコになります。
前菜に頼んだのが、Soup du jour(今日のスープ)とSalmon Tartar(サーモンタルタル)。 今日のスープは、ロブスタービスクでした。 サーモンタルタルですが、スカンジナビア地方ではスモークサーモンを使うのが一般的だそうです。 両方ともおいしかったです。 |
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メインディッシュに頼んだのが、スウェーデン・ミートボールと鴨と梨のサラダです。 ミートボールにグレービーとリンゴンベリーソース(スウェーデンで有名なベリー)をつけていただきます。 付け合せの焼きリンゴもおいしかったです。
パ「IKEAにあるスウェーデン・ミートボールも安くておいしい。」
マ「でも、ミートボールのフワフワ感はこっちのほうが良!」 |
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デザートにラズベリー・ブリュレをオーダーしました。 ブリュレの下の部分にはクランベリーソースが入って、甘さと酸っぱさがマッチしていて意外に良かったです。
今回は無難にアール・グレイを頼みましたが、このお店にはお茶の種類がいろいろあって楽しめそうです。 ただ、このカップがお洒落なのですがステンレスなので、飲んだ時にステンレスの香りがお茶に移ってしまうのが残念です。 |
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ゆきにも水を持って来てくれました。店員さんが、持ち帰りようの容器に水をたっぷりいれてくれました。 ここにいる店員さんはとても感じが良い方が多いです。 |
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ゆきパパのつぶやき
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パ「ここにいる店員さんは北欧系のかわいい子が多いですよ。 アメリカ人とはひとまた違ったきれいさがあります。パパ、ちょっとうっとり(@o@)」
マ「なぬっ!?・・・でも本当に女の子から見てもキュート♪」 |
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Cafe Habana
カリブ料理
住所:17 Prince Street at Elizabeth
電話:(212) 625-2001
車椅子アクセス:不可 |
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コメント: 狭い店内はいつも大勢のお客さんで賑わっています。 食堂のようなかんじで、気軽に過ごせます。 ハバナっぽさが満点の店内ですが、トイレが極端に狭く電気が暗い赤色なのでいっつも目が慣れるのに大変なおもいをしています(笑)
ウェイトレスのお姉さんもかわいい人が多いです。
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ここの定番メニュー、焼きとうもろこし。
串にさした焼きとうもろこしにマヨネーズやチーズ、チリパウダーがかかっていて、食べる前にライムをかけると口いっぱいにハバナっぽさが広がります♪
ただし、チリはかなりピリッときますので辛いのが苦手な方はあらかじめチリの部分を削ったほうがいいかも。 |
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キャサディラです。 とってもあっさりしていて食が進みます。 シランチョロ(香菜)のソースがとってもよく合います。 あまり辛くはありません。 これはカリビアン料理というよりは中米料理(基本的にはメキシコ料理)とカリビアンのヒュージョンというところでしょうか。
なんだか狭いごちゃごちゃした感じで全体的に雑なように思えるのに、料理は結構おいしくて満足できます。 |
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Sabor Tropical
ブラジル料理
住所:36-18 30th Avenue
電話:(718) 777-8506
下車: 30th Avenue
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:可 |
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コメント: マンハッタンから電車で約15分にあるアストリア地区にあるブラジル料理。 ゆきママの剣道の先生オススメのレストランです。 前菜に何を頼んでよいのか分からなく、店員さんにオススメ料理を持って来てもらいました。 店員さんも感じがよかったです。
左から、Coxinha de Galinha(チキンのコロッケ)、Bolinho de Mandioca(ユカ芋と挽肉のコロッケ)、Kibe(ミント入りお肉の揚げ物)。 お好みでホットソースをかけていただきます。 |
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このお店の一番のお薦め「Picanha Fatiada」は、薄切りのサーロインステーキにニンニクとファロッファ(マンジョーカ芋の粉)とサルサっぽいソースをかけていただきます。 意外にあっさりしていておいしいです。 ご飯と黒豆の煮込んだものが付いてきますので、お腹が一杯になりました。 |
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エビとミント・ユカ芋・ココナッツミルクソースが入ったBobo de Camardo。 |
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ブラジルのビール、ババリア。アルコールは5.53%。 独特な風味のあるビールです。 ビールのビンにラベルが無く、ビン自体に銘柄が書いていたのがお洒落でした。 最近このようなビンにはめったに出会わなくなりましたよね。 |
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Nyonya Cuisine Penang
マレーシア料理
住所:194 Grand St.
Mott とMulbery Aveの間
電話: (212) 334-3669
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:不可 |
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コメント: ここもかなりおいしい!お店にはマレーシア料理と書いていますが、シンガポール料理もかなりあります。 店内は広いのですが、お客さんが多いので大変込み合っています。 大人数で行く場合は予約をした方がいいでしょう。 店員さんの態度はいまいち… |
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ここのお薦めは鶏ガラスープの炊き込みご飯(Hainanese Chicken with Rice)。 あっさりなのにコクがあっていろいろなお料理に合います。 細かい鶏の骨が入っているので気をつけてください。 蒸した魚も臭みがなくこれもまたおいしい。 |
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おいしいものがいろいろあるので是非試してみてください。 写真はマレーシア風の春巻き(Nyonya
Poh Piah)。 ちょっとぴリカラのソースでいただきます。 |
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Sala
スペイン料理
住所:344 Bowery
New York, NY 10012
電話:(212) 979-6606
車椅子アクセス:可
車椅子でのトイレアクセス:可 |
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コメント: お洒落なレストラン。 照明も暗く、内装がちょっと濃い目の茶色に統一されているので、雰囲気が素敵です。 レストランの入り口周辺はバーになっているので、いつも多くの若いニューヨーカーが集まっています。 ここのオススメはやはりパエリア「Paella
de Marisco」。 大皿にたっぷり魚介類が入っています。 パレリアは2人前から注文となります。 前菜もとてもおいしく、「Chorizo
Frito」がオススメです。 スペインの地ビールも楽しめます。 |
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| Now Printing |
Miss Saigon
ベトナム料理
住所:1425 3rd Ave.
80th St.と 81st St.の間
電話:(212) 988-8828 |
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コメント: Saigon Grillに比べるとちょっと割高ですが、ここもおいしいベトナム料理を食べることが出来ます。店内の照明は薄暗くお洒落な感じで食事をいただけます。 |
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